minami (IOSYS)

minamiと高橋名人|レコーディング終了後

プロフィール

2009年にイオシスへ加入。
主に作編曲を担当。
ギタリスト。札幌育ちらしい。


プロフィール|IOSYS OS

「高橋名人伝説」での担当

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クリエイターインタビュー

・最初にこのCDの話が来たときはどう思った?
往年のハドソンゲームファンの方々が
楽しんでくれるようなものを作りたいと思いました。

・担当した部分の仕事の苦労話
ボンバーキングは、メロの音域がすごく広いので、
各セクションで調を変えるべきかどうか悩みました。

ヘクター'87は、バッキングギターのアレンジに
特に気を遣いました。

・レコーディングの時の名人の様子など
メロディをシンコペーションだらけにしてしまったり、
曲のテンポを速くしたりしたので、けっこう大変そうでした;
それでも、とても丁寧に歌って下さりました。

・最近はまってるゲームは?
最近は全くゲームやってないです;

・実際にあった名人の印象は?
発する言葉にユーモアとボキャブラリーがあり、
やっぱりエンターテイナーなんだなーと感じました。
そしてとても柔らかな雰囲気の方です。

・今回のCDに出てくるゲームの中で一番好きなゲームは何?
スターソルジャー。
ラザロを脳天撃ちで落としたい!

・このCDの一番の聴きどころはだと思うところはどこ?
名人の甘く伸びやかなボーカルです。

・ゲームは一日何時間?
ゼロ時間…。

・ラザロに一言
ッッッッ~~~~~~~~~!!!!

・今までで一番はまったゲームは?
『マーヴル・スーパーヒーローズ VS. ストリートファイター』です。
…ハドソンじゃなくてごめんなさい;

・小さい頃にファミコンをしすぎて親から受けた仕打ちは何かありますか?
ゲームのしすぎで怒られたことはないですなー。

・その他、言いたいことをばしばし書いてください。
ノスタルジーを刺激する笑いや泣きの要素が
たくさん詰まったCDです。
僕は特に『ウィー・アー・ザ・ボンバーMEEEEEN!!』の
歌詞が好きですね。
アラサー世代は胸が熱くなると思いますよ!!

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